昨年到着したATERM WL54AG トリプルワイヤレス無線LANカード、7,400円分の750円ギフト券が届き次第hp iPAQ rx3715 Mobile Media Companion39,900円を購入することにしました。この購入のギフト券として、5,000円のギフト券がくるので、実質は34,150円かな。
価格改定とやっと目にしたrx3715のユーザレビュー記事
http://www.ayati.com/kobako/rx3715.htm
が決め手。ストラップ兼ケースには、シリコンケース
http://pocketgames.jp/modules.php?op=modload&name=Shop&file=index&req=viewarticle&artid=329
を買うつもりです。
実は、Delphiでの開発で、勝手にお世話になっている、たかみちえさん
http://d.hatena.ne.jp/TakamiChie/
のところにコメントを書いて、rx3715もしくはAxim X50(自分の中での対抗機種)への誘導(^^; をレビュー見たさに試みたのですが、たかみさんは、Axim X50vを発注したそうです。
サイトのほうで、SharpDevelopでPDA用開発は辛いとも書いているので、PocketPC用ソフトの開発での参照サイトのほうも増えそうに無いです。SharpDevelopで開発していただければ、PocketPCのソフトはeVBからの移行も考えたのですが...。
まあこの辺は私の勝手な思いですし、SharpDevelopの仕様として、PocketPCの開発自体が想定されていないのかもしれませんけれどねー。
で、PDA本体。自分は5万を超えるものを携帯したくないので、画面がQVGAのX50も考えたのですが、一万円違ってアドバンテージが、デザイン、CFスロット、本体へのストラップ、ゆとりのパフォーマンスではやはり考えてしまいます。逆にrx3715には、標準ソフトの充実、バッテリー容量のアドバンテージもありますからね。ギフト券は今月末予定だけど、早くこないかなー楽しみです。





まあ、Compact Frameworkでは使えないクラスやプロパティを熟知していれば大丈夫かもしれません。
いまCompact Frameworkでも使えるライブラリを作っているし、時間があるかも。
http://www.cybercom.co.jp/~mikio/other/dotnet/Chapter-03.html
こんなページもありますしね、自分でビルドツールを作れば比較的簡単かなと。
時間があればできるかも。 とかいたつもりだったんですが(^^;なんででしょ?
今のところDelphiでのお遊びが気に入っているので、PocketPCはeVBでできる範囲でやっていきます。
(VisualStudioの)コンポーネントパレットに追加できるようなCompact frameworkクラスを作るのはいろいろと面倒らしいです。
今のところクラスを直接、実行時に作成して乗せる というのが一番簡単な方法のようで(MicrosoftのTipsもその方法でやってますし)。方法がわかったら、Chie.Formsも対応させたいですね。
http://www.expansys.jp/
にでも無いかなと思ったけどここにも無いですね。
もう新品というのは、流通在庫しか無いのかも...。